2014年12月7日日曜日

クレーマーか?

12月になりました。そして寒波来襲です。
天候からして荒れることが多い、地震、噴火どうもなにかがおきている地表の中に。

そして個人的にも何かスッキリとことが進まないことが、起きる。
今回はパソコン購入さてさてどうなったのか。

自分はもちろんクレーマーではないと思っている。(爆)

がしかし、サポートセンターに電話をすると録音されてしまう。
もちろん暴言などの対応策なのだがどうも気になる。(苦笑)
少しは言葉使いに注意せねば。クレーマーにならないために

今回はあるパソコンメーカーが対象となった。
XP パソコンの後継機をゲットすることに決めた。
パソコン通販サイトからオーダー構成をいれていたのだが、訂正などしていたらカートに2セットはいてしまった。
こうした通販サイトではよくあることなのだが最後の画面でカートに入ったものの訂正や削除機能が大抵あるものだがどうも見当たらない。
他にも確認したいことがあったのでフリーダイヤルに電話してみた。

電話で日本人でないことはすぐにわかった。
ちょとヤバイかなとの第六感が働く。
注文機器構成内容も決まっていたので大方入力し直して、画面で総金額の表示迄は済んでいた。
一旦ブラウザーを閉じて再度入力しなおせばカートの中身はクリアーされるのは予めわかっていたので総金額の確認をしておいた。

電話していて基本構成そして構成変更などについて話が進み、そうしたらサービスを検討しますと来た。ははー販売実績にカウントされるんだな⁉と直感。
エッ!!そんなことができるの? お客さんパソコンで入力しないでください こちらで入力しますから。あっそうという感じで入力お任せ状態に。オペレーターが介入すると値引きもあり得ることを始めて知ったのでした。確認事項はディスプレイに添付ケーブルがあるのかの確認だったのだが、実のところディスプレイ接続ケーブルは、HDMIの添付ケーブルではコネクター形状がミニが必要とのことがわかった。ではその代替ケーブルをサービスと思いきや変換ケーブルをサービスしますと来たので残念ではあったが、了解しましたということになった。めでたしめでたし。とは行かなかった。この変換ケーブルコネクター側が本体装着時に筐体と当たってしまい使用できないことが判明しトラブルになってしまった

もうひとつ気になったのがクレジットで支払い大丈夫かな?ということで確認したら、コンピュータ入力よりも安全ですよとオペレーターからの返答、確かに会社名義の0120の電話なので今回は会社を信用することにした。よって今後毎月のクレジット請求明細はしっかり確認する必要がる。身に覚えのない利用明細は支払いをシャットアウトできる。何事も確認が必要なんです。

違和感その一
注文した側からすればオーダーは一つ、明細の無料添付ソフトは明細にはあったとしても販売金額は0円表示が普通なのですが、ここの会社は違う本体金額からその分差し引いて明細に金額を表示する。なんだか腑に落ちないが総金額が合っていればオッケーという考え方なのでしょう。

違和感その二
Web上は一つの注文として扱われ全明細で消費税が計算されてたのは当然である。ところがオペレーター介在ではそれが四っつの注文書になってしまった。
本体、無料のはずのソフト、無線キーボード、それにサービスのHDMI変換ケーブル
これでそれぞれの消費税計算が行われるので一括金額との差が出てしまう。
無料添付のソフトがどうして納品書有料となるのか。?

違和感その三
注文に当たってはオペレータ介在では注文する側の了解のもと成約するのは当然なのだが、解約に当たっても当然了解が必要とかんがえるのだが、サービス品HDMIケーブルが使えないとわかったのが、オペレータの上司が出荷してもトラブルになるので即オーダーをキャンセルしてしまった。どうもこの辺りが違和感。
なのでHDMIサービス分を本体価格に上乗せしたいのでクレジットカードの番号を教えてくださいとオペレータから連絡電話が来た。
サービス品は別の使えるケーブルを値引きするのでいかがですかと。
この時点ではなぜ変換ケーブルが使えないのか理由がわからなかったのだがとにかくそちらの問題なので対応策を上司と相談してくださいということで話を済ませた。
結論は翌翌日上司から連絡があり、サービス品分の価格を本体に加える話は無しにすることで決着した。
代替ケーブルは、AMAZONの方が俄然安い、同じものでもである。そこまで値引きできるか、確認したが出来ないとのことなのであっさり断った。

違和感その四
これは違和感というよりは、注文明細金額算出のシステム上のバグの類。
キャンペーン本体価格の十パーセント値引きするのでとあった。
本体価格との解釈も不明な点があるのだが、システム上で正しく計算されるのだと思ってあまり気にしていなかった。しかしここにバグがあった。
金額的には総合計で円単位の誤差の範囲とも言えるのだが、そこは仕事柄気になる。
(笑)どうも、無料添付のソフト金額を本体価格から引いてしまったことが原因らしい。構成変更追加の金額とのか編みもあって定かではない。
正確に表記するのであれば、構成変更前本体表示価格から十パーセントの値引きと明示すれば誤解がなくなると思われるのだが。

違和感その五
これも明らかにシステムのバグ
通販の場合、品物の配送状態を確認できるシステムがある。
配送会社が提供するものが一般的で利用されている方もいることでしょう。注文した会じゃでもオーダーステータスというサービス画面が用意されているが覗いてみた。
現在輸送中などと表示されていた。
ふとよく見たら、詳細表示のリンクがあるのでタップしてみた。
フムフムナニー?同じ明細が四行もあるではないの?他にもダブっているものが❗
なんじゃこりゃぁーーー。開いた口が塞がらない。多分こんなところまで見る暇な客も居ないんでしょうねね。(爆)

違和感その六
違和感その五をオーダー受付オペレータに質問するのもこちらにストレスがかかるので、会社の問い合わせ窓口サイトに書き込んだ。
そうしたら同じセンターの違う担当から返答が来た。
「お問い合わせ頂いた注文明細複数オーダーが載っている件でございますが、商品が複数で納品されることがございませんので、ご安心くださいませ。」
  全うな回答ではあるが、なぜこんなことが起きるのかその原因が聞きたかったのだが、質問届いたところがこちらが期待したところと違っていた。
日本国内のサポートセンターと連絡がとれないことにはいかんともしがたい。

結論は、
オペレータを介在させずに、自己責任で通販Webサイトから全て完結させること。
その際金額計算は自分自身で確認する。サイトを信じて確認を省略してはいけません。
ちょっとした誘惑で、商談完結までトラブル対応で余計な時間を取られ、ストレスを感じることを自ら排除するベストなチョイスだと、一件で学習させていただきました。

さてさていつ届くやら。オーダーステータス現在:出荷作業が遅れが生じています。
オペレータをの話では今日くらい(7日)には届いていなくてはいけないのに
無料そふとは、雨で運送会社が外箱濡らしたので発送もとに連絡して別品取り寄せ後にお届けします。あららー。
無線キーボード・マウスはとっくに配送されて受け取り済み。

余談だが、無線キーボード頼んだので標準のUSBキーボード、マウスは付いて来ないものと思っていたが、そのまま添付されるとのこと。これも違和感(爆)
まいっかぁーーーー。

11月27日発注

12月2日から進捗しないオーダーステータス、12月8日現在
 こんな表示ですが、一週間も動きがないとはね、国内じゃあり得ない。年末の混雑もないだろうし。 
オーダー状況 :  Order Details Help
【お詫びとお知らせ】
ご注文製品は輸送状況/出荷作業に遅れが生じています。
納品予定日は改めてご確認をお願い申し上げます。
ご迷惑をお掛けし申し訳ございません。


AmazonからHDMIミニコネクターケーブルは届いたよ。
早いね。

12月10日6時オーダーステータス画面確認したら九日出荷10日着になってるじゃないの
さてさて帰宅して構成確認だね。
バックアップディスク作らないと。





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