2018年4月18日水曜日

D850 & α77   画像比較 レタッチ

α77  SONY 70-400mm F4-5.6 G SSM   および
D850 AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6G ED VR の 400mmの画像比較。

純粋に同じ環境の画像ではないので比較にはならない。 しかしどんなイメージかな?ということで比較してみた。

画像1: α77の撮影画像を1,500X1000に画像を縮小しただけのもの


画像2: 画像コントラストなど掲載のためのレタッチを施したもの



画像3:D850 の撮影画像を1,500X1000に画像を縮小しただけのもの

画像4: 画像コントラストなど掲載のためのレタッチを施したもの


 画像5:上の画像をトリミングしレタッチ、踊り子さんをアップにしてみました。



画像6: もう一組  撮影画像を縮小しただけのもの


画像7:踊り子さんをトリミングしレタッチで色合い調整、画像掲載用に編集しました。


画像掲載違いが分かればよいのですが。

Ⅾ850になって撮影ポジションによっては、踊り子さんに接近できない場合がほとんど。
画像サイズ(横X縦)が大きいD850ならではの優位性を画像掲載にも生かされるということで。

※D850の画像と従来のα系の画像の違いが少しは感じてきた。またの機会にこちらに載せてみましょう。(画像の質が柔らかいながらも凹凸が良く写し撮れてるかななど)






2018年3月28日水曜日

Ⅾ850 バッテリー

D850用のバッテリーパックに装着できる3種類のバッテリーについて

まずはご覧いただこう。
いずれもバッテリーパック(右端)に装着するものである。
使用できるバッテリー で手元にあるのは左側2つ。
中央はグレーの部分のバッテリーはカメラ本体にもそのままセットできる。

右側にあるのが、D850カメラボディ下部に装着するバッテリーパックで縦位置撮影のグリップにもなる。

更に、単3乾電池を装着するユニットもありバッテリーパックに装着する場合(下図)






















結果としてバッテリーパックに装着できるのは下記となる。


余談ですが、NIKON の上位機種になると縦位置グリップがボディと一体になったものがある。NIKON D4 とか D5などである。

右端のでかいバッテリーを装着すると、連写9枚/secになる。 装着しない場合は7枚/sec となる。(Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL18b)

購入前は右側のバッテリーの大きさがあまり認識できなかったのだが、手元に届いてその大きさを実感した。撮影枚数も相当に賄える。4000枚は行けそう。
これって強い味方ですね。

中央にあるバッテリーは、本体購入時に付属されるバッテリーで大きさはそれほどでもない。予備として別途追加購入したものである。(Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL15a)

カメラ本体とのバッテリー同時装着なので(EN-EL18bとEN-EL15a)6000枚くらいは行けそう。
実際に使ってみた結果はもうしばらくお待ちください(苦笑)


よって、本体には中央にあるバッテリーを装着した状態で、いずれかのバッテリーをバッテリーパックに装着し、本体下部に装着することになる。

ちなみに重さですが、右側で205グラム、中央で130グラム

バッテリーだけだと 右側で160グラム 中央77グラムなので2倍の重さ分の差があるわけで、撮影枚数もその差が出ているんですね。

使用実績は4月に入ってからです。



2018年2月16日金曜日

D850 と α-7D

最新のD850と12年前の機種はどんな感じなのか?と愛機KONICA MINOLTAのα-7Dを持ち出して撮影してみた。




















そしてD850 を同じ画角になるようにして撮影

ホワイトバランスの違いがくっきり出てしまう。
14時過ぎの撮影なので午後の陽射しであることは確かなのであるが。

D850はフルサイズの中央中心に切り出す形になるのだが、それでも1946万画素もある。
記録容量5MB弱
200mmレンズが300mm画角になるので、お祭りでの撮影には十二分に使える。
画像表示が大きく表示され、後でトリミングの手間を考えれば有効な方法となる。

こちらがフルサイズの画像。画角を大きく取りたいときは当然こちらになる。
4544万画素で10MB強の記録容量  

ちょっとこんな感じの画角もある。真四角画像サイズを最小にしてみた。3MB弱の記録容量WEB掲載なら十分な大きさ。


更に中心の花の部分を切り取り、原寸ピクセルだとこれだけの違いがある。
カメラ性能、レンズ性能による解像度の違いもあるので一概には比較できないかもしれないが、使用カメラ本体と使用レンズの差は歴然と出てしまう。
大袈裟だが、使用者の感想からすれば、これが10年以上の画像素子の進歩といえよう。
画像素子だけではないかもしれません、こちら利用者側の綺麗に写せる技術ですね。


2018年2月15日木曜日

カメラボディ  アルファからNIKONへ

メインカメラの主撮影は お祭り よさこいやヒップホップなどのダンス系。

望遠系と広角系のレンズ2本が基本として撮影してきた。

初代は(2004.12にMINOLTA最初のイチデジが発売され翌年8月に原宿でよさこい撮影)
 ボディ:MINOLTA α-7D
 レンズ:TAMRON AF28-300/3.5-6.3 、 NINOLTA AF17-35㎜ 2.8-4(D)
   翌年レンズに: SIGMA 70-200 f/2.8 が加わる 
 これ2006.04に 同じボディを追加し2台体制
   シャッター押しすぎで2台とも修理センターへ
次に
 ボディ:SONY  α900(2008.10)
 レンズ:SONY 70-400 F4-5.6 G SSM f/4-5.6 (2009.8) 
     SONY Vario-Sonnar T* 24-70mm f/2.8 SSM (2009.12)
 このカメラもシャッター押し過ぎで、そしてミラー外れで修理センターへ   
更に
 ボディ:SONY α77(2011.10) 主に望遠系に使用)
こんな感じでよさこい撮影をメインとしてカメラを酷使してきて、このカメラも修理センターへ ことごとく修理への一本道(爆)

最近
 ボディ:SONY α7Ⅱ (2017.04)を加え α900 フルサイズの代替機として使用開始してきた。
 これはまだ修理センターへ行っていません(爆)

前回の投稿と内容がだぶりますが、
ここにきて、昨年の撮影時に気になりだしたのが、連写時のファインダーの見え方がどうも動きのある踊り子さんがファインダーから消えてしまう、これは連写時の画像がファインダーに表示されることと、この間に踊り子さんの動きが見えないため撮影画像の表示が終わって、レンズからくる被写体がに戻った瞬間には、すでに踊り子さんが上下左右に移動し、ファインダーから消えてしまう。要するに被写体にツ維持できない。
ミラーレスボディの限界?。
やはりミレーレスではだめだ。との個人的思いを抱いていた。
ソニーのカスタマーサポートセンター問い合わせしたら、α9ならこの問題を解消できます。
しかしα9でも解消できない問題が他にも。α9では試してみないとわからないのだが、
α900やα77では発生する炎天下で発生する高温に対する耐性?。
カメラエラーが起きるのだ。メモリーの高温化? ボディの高温化?なぜかはわからないが撮影できなくなる事象があるのだ。
ボディにタオルをかけて日よけするなどの対策方法もあるのだが・・・・・。

このような現象は、他のカメラメーカーにもある。 しかしNIKONではあまり発生しないとの印象。ならば撮影期間もそう長くはないならば最後と思いNIKONのボディに変更、ならばレンズも当然換えなければならない。
ボディ変更とし、今年の暑さ対策を含めた撮影はこれで行くことにした。

広角系はα7Ⅱで当面しのぐとしよう。α7Ⅱはレンズ遊びになくてはならないボディなので。

そこでα7ⅡとD850の撮影結果報告をしようと思う。

撮影画像サイズは 6000✖4000ピクセルのα7Ⅱ、2400万画素 これに対して
D850は 8256×5504、4582万画素 約1.8倍の画素数となる。

では撮影画像を掲載
撮影結果は以下の通りですが、
画角が若干D850の方が広い。

いずれも1500✖1000に縮小している。ただしホワイトバランスの設定が同一ではありません
オリジナル画像記録サイズ:12.1MB

オリジナル画像記録サイズ:7.3MB

ホワイトバランスは自動にしてあるがやはりだいぶ違う。14:30分過ぎなので肉眼見え方的にはα7Ⅱの方に近いかな。
撮影画像の全体を1500×1000に縮小しても、webに掲載するだけならあまり驚きの変化はないようだ。

追加で画像サイズ(横✖縦)ピクセルの比較は下記の通り。(注:撮影画角を現したものではありません)

2400万画素から一気に4575万画素へ
撮影がまだまだすすみませんが(マニュアル読んで操作を確認するのが進まない)同じフルサイズですが、若干画角(撮影できる範囲が)広くなったような感じがする。
これはべっと報告まで。


2018年2月11日日曜日

新たな機材  NIKON D850


先月1月31日 中野まで出かけた。
レンズ二本下取りに出して、新レンズを購入した後、いつ手に入るかわからない未だもって購入予約をしないと手元に来ないカメラを発注手配をするために。

MINOLTA 80-200 2.8 と SONY 70-400 4-5.6 2本で下取り2桁行くかな?などと捕らぬ狸の皮算用をしながら(笑)

それぞれのその雄姿を(苦笑)
MINOLTA 80-200 2.8
  こちらはあまり使用していなかったかな? オークションで手に入れたものだが。
  オートフォーカスへの反応がどうも落ち着かない。マニュアルなら問題ないのだが。
  査定の結果カビが見つかり、がっくりの結果、防湿庫内で保存していたので、おそらく購入時にはあったんでしょうね。などと思う。
よさこい、ダンス系の撮影ががぜんシャッター数が多いので出番があまりなかったのは、やはりフォーカス系駆動が実用的な水準になかったことですね。
ソニーになってからのボディと相性が悪かった?


SONY 70-400 4-5.6
 こちらはよさこい撮影に大活躍!! 何枚撮影したかなというくらいお世話になった。
 もとは完全に取れてるね。
 こちらは、使い倒したので、ボディーに傷があるのとフードが緩くなっているとのこと。
 このレンズは一回修理に出して部品を無償で取り換えている。α77のカメラエラーで使用しているレンズ二本を提出していて、レンズ二本とも部品交換したが、本体保証で修理されて帰ってきた(汗) そんないわくつきのレンズでしたが、お疲れさまでした。
2009.08の購入なので、8年も頑張ってくれたわけです。
このレンズ目立つよね。(爆) ほかのメーカーにはないこの目立ちたがり屋という感じ。シルバーのボディが特にほかのメーカーにはこのクラスないし、2代目はこれよりおとなしめの色に変わったし。

これまで大変お世話になったので、査定下取り価格にはあまり気にならなかった。ということで。
ではなんでレンズ換えたの?・・・・・・・・・・・・
レンズ換えた?、SONY αやめたの?  

性格に言えばいや性格的に言えば・・・ おいおい 正確に言えばよさこい、ダンス系の撮影が圧倒的に多いことからすれば、カメラ本体の機能、性能が気になってくる。
カメラをはじめた時のボディがMINOLTAだったため、そこにこだわったのだが、ミノルタがカメラ事業から撤退してしまった。その後現れたのがSONYの事業引継ぎだったわけ。
ここまではよかった、α900フルサイズ登場までは良かった。さらなる連写機能などアップと期待したのだが、ミラーレスになってしまった。確かにファインダー内に撮影した実際のイメージの画像が表示されるので、これはわぁ~~~~  と喜んだのだが。

しかし昨年撮影していて、連写撮影、シャッター押しっぱなし・・・・・・・。
アレェ~~~~踊り子さんの動き・・・特に上下移動について行けない。

これは、撮影後のファインダーに撮影結果が表示される。これはこれで便利なのです。
しかし連写機能のメーカーCM、カタログでは連写時のファインダー内、ファインダーフレーム内のフォーカス機能であり、被写体のフレーム外への動きに対するものでないのです。いくらフォーカスポイントの早さといっても、フレーミングへの合わせ表示がどれくらい、ファインダーに表示され、その動きにフレーミングが追随できるか、被写体のファインダー内表示ができるかがポイントなんです。

もしかしてファインダーへの撮影結果の表示を無しにして、レンズを通した被写体を表示できるかをSONYのサポートセンターへ問い合わせしたら、α9ならできるとの回答を得た。ということはそれ以外のミラーレスではできないのだ。

エェ~~~~~α9ですか。 いったいいくらするの。 今日現在約40万円です。
2420画素、連写20枚/秒 ただしレンズの条件が付く。αレンズを選ぶのだ。どれもこれもできるわけだはない。もし20枚にしたいとなれば 70-400の買い替えとなる ムゥ~~~~。
連写20枚確かにすごいのだが・・・。欲しい・・・となるところだが。

ちょっと考えた、ほんとに20枚連写が必要なのか・・・・・・。

ちょっと待て!!!

他に問題点は・・・・。
暑さ対策!! これって意外に重要なんです。
お祭り系は直射日光陽射しが炎天下で差し込む。これまで幾度となく『カメラエラー』に泣かされたことか。
カメラマン仲間の情報で唯一の強者はどこのメーカーのボディか?。

アチッチィ~~~に耐えられるか・・・  オリンパス、SONY、CANONいづれも暑さに対して万全ではないこと確認していた。
唯一何それ!!の感じの本体が・・・・・、NIKONだったのです。
ならば、D850はどうなのか。 これって出たばかりのので情報がない。でもNIKONなのです。 これに賭けて見ました(苦笑)

連写時のファインダーの見え方、ミレーレスではない従来のプリズム、レンズを通した被写体が見える機構と暑さ対策が決め手として、決定!!


なんとなんと、レンズ購入手続きを終わった後
D850ボディ欲しいのですが、予約お願いします。・・・・ ありますよ!!!  エェ~~~~~ほんとですか???状態。  ちょうどキャンセルが入ったところだったんです。

なんということだ、2か月くらい待つのかなと思っていたのですが。
縦位置グリップもあります。とのこと。 なんとラッキーなのでしょう。わざわざ出かけた甲斐がありました。
ただし、Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL18bとバッテリー室カバー BL-5が予約しないと手に入らない。当面入荷待ちです。
いずれにしても4月の撮影開始までには、ボディ系の操作ができるので良かったよかった。

今マニュアルを読み始めた段階、メーカーが違うと大変だよその文化に対応することが。
咲きだした梅の花をパシャしてみた。背景の光ボケに梅の花の輪郭を合わせてみた。

WEB掲載のこのサイズなら、このようなカメラは要るのか?・・・・・ですね(笑)

レンズは申し分なしの画像といえよう。このサイズで110センチまで接近できる。マクロ撮影も十分でしょう。これ大いに使えると見た。

ただし重いぞ!!! カメラグリップもつけてバッテリー2個で3キロ弱。
4キロダンベルで筋トレ開始です(爆)



2017年12月23日土曜日

考え方次第ではよかったですんだ!! 結石

以前にも結石では痛い目にあった。

今年の人間ドック(2017.04)では、腎臓結石の診断はなかったように記憶していたのだが、昨日衝撃的なサイズの石が、排尿時にポットンと排出された。

夕食後に排尿のためにトイレに立ったのだが、尿道に痛みを感じ排尿感はあるのだが出ないし痛みがあった。 激痛でもないが痛みがあっても排尿がないので一旦やめて、パソコンに向かった。2時間ぐらいして再度排尿感があったのでトイレに立った。
とはいえすぐにとはいかず、徐々にと時間をかけた、やはりちょっと違和感があったが、続けたら、ポットン 落ちた。 この感覚は一年前の4月くらいにもあった感覚だが男性でないとわからないでしょうね。(笑)

あえてここで記載するが、排尿を中断し、便器に手を突っ込みポットンを取り上げた。
当然しっかりと水を流し洗い流したことは言うまでもない。貴な重証拠品だから。

いやぁ~~~前回の宝石とは色が違うな。
形も違うし。しかもでかい!!

だが、出血はま逃れない、そりゃ出ましたよ、でも翌日日中にはもう出なかった。
若干の排尿違和感はのこるが。でも激痛、のたうち回るようなことはなかったのである意味良かったぁ~~~。

これが出てくるか? というほど大きいい。
ネットで検索したが、同じような色合い、形、表面のは見つからなかった。(ある意味余裕でしょ(笑))

原因はと、炭酸かな?、ブルーベリー黒酢の炭酸割?、チリ産赤ワインの氷炭酸割?、バーボンの炭酸割、酎ハイの炭酸割、レモン液?・・・・
かみさんがいた時と違うの飲み物だが、食べ物で言えば?などと振り返ってみる。

以前プリン体が良くないということだったので、酎ハイもプリン体ゼロにしたのだが。
ビールも夏の暑いときは缶ビール一本で済ませていたし。
結果を待つしかないですね。

見てみる?!!! 石? ワハハ~~~。  見たい?  好奇心旺盛な方はどうぞ!!

ここで続くの仕切りを入れますね。画像は一番小さなのもの表示してあります。
画像クリック拡大表示は自己責任でお願いします。
苦情等は一切受け付けませんから、あらかじめご了承ください。
くれぐれも自己責任でご覧ください。

石の成分と、原因は来年14日以降に掲載します。

2017年12月8日金曜日

自動車保険乗り換え

自家用車の保有者には絶対に欠かせない自動車保険、いろんな会社がある。
TVCMも多い。
自動車販売店での契約をある事情から継続してきたが5年目なのでそろそろ自分でと決心して契約までだいぶあったので契約を保留してきたのだが、そろそろ思い腰を上げざるを得ない時期になってきた。
あと2週間以上あるのだが・・・・。

そこで一括見積Webdeサイトを覗いてみた。
あららぁ~~~~、個人情報撮り放題、利用し放題、第三者開示、提供もあるある。
お客様が商品またはサービスの案内を希望した場合にのみとの断りがあるが。
そもそもである、自動車保険で見積に必要な情報とは何か?

個人の氏名、住所、電話番号、電子メール(見積結果送信?のため)どうして必要なの?

Web上で見積もりに必要な情報を入力し、見積金額を表示して印刷できれば済むはず。
という意味で、保険の窓口は 最大20社最短5分をうたっている。リアルタイムでも簡単一覧比較なのに個人情報の入力が必要  なぜ? システム運用費用捻出。 個人情報集めて広告を送付したりしたいのでしょうね。

もう一つ気になるのが自動車のナンバープレート情報を入力させるサイト。
価格comなどにもある。車両の形式がわかれば見積算出には必要ない。

アクサダイレクト、チューリッヒは個人情報の入力をしないと見積表示できない。

では見積もりに必要な情報とは。(見積条件)
現在の保険期間
ノンフリート等級
事故あり係数適用期間
事故件数
車名:形式
初年度登録年月
使用目的
契約距離区分(年間走行距離)
被保険者の生年月日
被保険者の運転免許証の色
車を運転する人の範囲
運転者の年齢条件

合わせて保険適用範囲(保険契約保障事項)
相手方
 ・対人 ・対物
自分や同乗者
 ・人身傷害 ・搭乗者傷害 ・無保険車障害
自分の車の保証
 ・車両保険

・弁護士
・個人賠償
・他車運転特約

などなど

今回個人情報入力無しで見積もりできた損保会社
・ソニー損保
・おとなの自動車保険

そこでどの保険会社にしたかというと、おとなの自動車保険に決定
Web入力がとても(個人の感想)わかりやすい。
保障項目ごとに金額が表示され、保障金額の範囲を選択し、再計算ができる点。
各々の項目ごとに内容の確認商事ができるなどなど。

最後に保障項目で選択しなかった項目に対して漏れではありませんかと確認が来る。
保障項目を把握し、指定できるのであれば自分でWeb入力すれば確実に1万円のマイナス。

継続の場合もこの一万円マイナスは有効なのでいいですね。
ただしおとなの自動車保険は、年間走行距離が最低5000キロ以下からです。
ソニー損保は3000キロ以下もあります。

保障内容は、現在入っている保険証書を参考にすれば済むので、Webを使える方にはおすすめです。
これで来年への自動車保険加入、一件落着です。