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2026年7月19日日曜日

ひょんなことから 突然手元に来た(爆)  α7R Ⅵ  ではなく  Ⅴ  です

 α7Ⅱ が手元に来てからどれくらいたつのか??・・・・   調べてみた!!

2017/4 でした カメラの本体包装外箱で分かりました

9年経過でした なので 新しいボディ何にするか・・・・・  

メーカーは  やはり  OLDレンズ系で揃えたアダプター類もあるので SONYでしょうね

NIKONも頭をよぎらなかったわけではありませんが・・・


SONY α7Ⅱ 後継機は  すでに  α7Ⅴにまでなっている

他にも どんどん 新たになっている  つられて  どんどん価格も上がっている!!

昔はというと 何年前? と聞かれそうだが 一般的に 新しい後継機が出たら販売中止 生産中止となっていたが 今は型落ち商品も販売されている

そこで  Google AIさんに聞いてみた  今回手に入れた カメラ α7RⅤについて

画素数がとてつもなく大きいので 撮影サイズ を Mに落とすと画質は顕著に落ちるのかと?  そうでもないらしい

α7RⅤ と α7RⅥでは どちらが お得か? とね?

そうしたら 要は 最新の機能が本当に必要かと  価格差も考えて・・・云々

たまたま  キャッシュバックキャンペーンも実施され  対象商品だったので即応募した

チョット面倒だったけどね


使ってみて やはり 正解!!  

その1 

ファインダーが見やすくなって ピント合わせのピーキングが俄然感度が良くなったこと  老眼には非常に有効  OLDレンズは 殆どマニュアルピントなので


その2

また使って間もないが画質が繊細になった 色合いもだいぶ強めに乗るようになった


何にも増して 大人のおもちゃに 絶好の品物でした(笑)

別サイトにはすでに画像掲載してます  ご覧ください!!


※なんということか  すでに センサーに ゴミが付着 ゴミ取に SONY秋葉原迄予約してゆかなければならない ついでに α7Ⅱも もって行こうと

テスト撮影で F22迄絞ったら びっくりするほどのほこり状態でした(汗)

このセンサーゴミ取機能が 供花され 今までは ぶるぶると振動したが その振動がない 超音波で取ってるらしい それに  シャッター幕を出したままにする機能があるのでそれを利用すれば ゴミの侵入はだいぶ防げる!!


現在の市場価格は 7/1現在から すでに上がっている 底値近辺での購入できた

今後どうなるかはわからないが・・・・










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