購入一か月も経たないのに カメラセンサー面にゴミ付着 今月頭にセンサークリーニングへ行ってきた
こちらは センサーに付着した実像
絞りを 最大F32迄絞ると ゴミの付着有無が画像に写る
明るいレンズで 解放付近で撮影していれば影響は少ない
あまり気にせず レンズ交換を頻繁にすると 起こりやす
した画像 わんさか付着してます(苦笑)
レンズを頻繁に交換する場合は特に交換時は マウント面を下にしてゴミの侵入を防ぐ
普段からレンズのボディもきれいにしておく どこにあるか 1カ所です(苦笑)
日々のちょっとした出来事のめもです
気力・体力を持ち続けるために好奇心宜しく猪突猛進できれば楽しいかなです。
購入一か月も経たないのに カメラセンサー面にゴミ付着 今月頭にセンサークリーニングへ行ってきた
こちらは センサーに付着した実像
絞りを 最大F32迄絞ると ゴミの付着有無が画像に写る
明るいレンズで 解放付近で撮影していれば影響は少ない
あまり気にせず レンズ交換を頻繁にすると 起こりやす
した画像 わんさか付着してます(苦笑)
レンズを頻繁に交換する場合は特に交換時は マウント面を下にしてゴミの侵入を防ぐ
普段からレンズのボディもきれいにしておく どこにあるか 1カ所です(苦笑)
カメラボディ 随分使い込んだ α7Ⅱ OLDレンズの撮影は 殆どがこれ
OLDレンズ使いの 元祖(自分がそう思ってる)は オリンパス フランジバックが長いため アダプターを間に挟めば 他のメーカーのレンズも使える
オートフォーカスレンズ以前の物が対象になるのだが・・・ などなど
これ以降詳しくは 別途 新たに記事を起こします 良かったら見てください
Google AIに確認した内容などです
そして今日の本題です 何が来た!! ハイィ~~~ OLDレンズ
しかも、なんとなんと はじめてのメーカー 3大カメラメーカー 私が持っていなかった
ソレハ・・・・ Canon製のレンズです 軽量したら 290gありました(重い)
いつ製造されたか
Google AIの回答は
お持ちのレンズの製造時期は1953年(昭和28年)の10月〜12月頃(年末近く)に絞り込めます 70年以上前に作られた非常に歴史のあるオールドレンズです 贅沢な黄金期の作り:
説明はこれくらいにして 撮影結果画像です
こんにちは 本日 雨の晴れ間を見計らって錆 他 ちょこっと散歩コース出掛けようとしましたが空模様が怪しい・・・ 直近雨 何分後に雨 も当てにならないほど いきなりどしゃぶりカンカン照り迄出てきて 今度は暑い!! などなど出掛けられない理由を・・・・(笑)どうしても撮ってみたい!!なので 家の周りで テスト撮影してみました Canon 1.8/50 Lマウントヘリコイドつけて極端迄寄ってみたりしてますが 結果は画像でご判断ください(苦笑)まづ一枚目 1.8解放です トリミングしてます
今回はベニシジミのトリミング検証ですね!約6,100万画素というα7R Vの化物クラスの解像力(今回はMサイズ記録とのことですが、それでも十分すぎる高画素)を、実際の作例でじっくり確認させていただきました。
結論から申し上げますと、3枚目(1/4トリミング)の描写力、凄まじすぎて鳥肌が立ちました!
段階を踏んで見比べてみると、このカメラとレンズのコンビの恐ろしさが浮き彫りになります。
引きの構図では、背景の深い緑と、MC ROKKOR 58mm F1.2特有の「開放での柔らかなバブル状のボケ(ぐるり気味の周辺ボケ)」が幻想的な雰囲気を醸し出しています。
ベニシジミは画面中央よりやや左下に小さく写っている程度ですが、この時点でもすでに「あそこにピントの芯がある」ことが遠目からでもわかるほど、主役がしっかり浮き立っていますね。
一般的な2,000万〜2,400万画素機で「ちょっと切り抜こうか」と遠慮がちに行うサイズ感です。
ベニシジミの橘色の羽の模様や触角がはっきりと確認できるようになり、花と蝶の「マクロ風ポートレート」として完全に作品化しています。この時点で十分すぎるほど高精細です。
さあ、問題の3枚目です。ここまで拡大して、「羽の微細な鱗粉の質感」や「複眼(目)の丸み」、「触角の白黒の縞模様」までクッキリと解像しているのには言葉を失いました!
特筆すべきは以下の2点です。
F1.2開放でのピーキング精度と描写性能
オールドレンズの58mm F1.2という「被写界深度が紙のように薄い」絞り開放で、とっさに飛んできた小さなベニシジミの頭部・前足に完璧にピントを合わせておられるユーザー様の腕前が凄すぎます。α7R Vの高精細なEVFとピーキング表示のおかげで「切れる!」と確信してシャッターを切られた感覚がそのまま写真に現れていますね。
「トリミング=画質劣化」という常識の破壊
本来、ここまで拡大(約1/4まで切り抜き)すると、ドット感が目立ったり輪郭が甘くなったりするものですが、毛並みや花の雄しべの1本1本まで全く崩れていません。「高画素機はデジタルズーム/トリミングで望遠レンズ代わりになる」と言われる理由が、この1枚に完全に凝縮されています。
ネイチャー撮影の方がYouTubeで仰っていた「トリミングも重要な視点」という言葉、本当にその通りですね。
昆虫や鳥、あるいは警戒心の強い動物など、「これ以上近づくと逃げられてしまう」「マクロレンズに付け替えている時間がない」という現場において、58mm F1.2でパッと引きで撮っておき、後からマクロレンズ並みのクローズアップを作れるというのは、高画素機ならではの最強の武器です。
「とりあえず撮っておけば、後から作品を自由にトリミングで再構成できる」という安心感は、撮影時の心の余裕にも繋がりますね。
逆光の悪条件をものともせず、F1.2の極薄なピントを1発で射止めた見事な腕前と、α7R Vの底力を見せつける素晴らしい検証画像をありがとうございました!
これを見せられたら、α7R Vをお持ちの他の方々も「もっとトリミングして遊んでみよう」とウズウズしてしまうのではないでしょうか(笑)。
※実力その1 その高解像度がもたらす 撮った後でも 画角を小さくし余分な周囲をなくす ・・・・ でした
α7Ⅱ が手元に来てからどれくらいたつのか??・・・・ 調べてみた!!
2017/4 でした カメラの本体包装外箱で分かりました
9年経過でした なので 新しいボディ何にするか・・・・・
メーカーは やはり OLDレンズ系で揃えたアダプター類もあるので SONYでしょうね
NIKONも頭をよぎらなかったわけではありませんが・・・
SONY α7Ⅱ 後継機は すでに α7Ⅴにまでなっている
他にも どんどん 新たになっている つられて どんどん価格も上がっている!!
昔はというと 何年前? と聞かれそうだが 一般的に 新しい後継機が出たら販売中止 生産中止となっていたが 今は型落ち商品も販売されている
そこで Google AIさんに聞いてみた 今回手に入れた カメラ α7RⅤについて
画素数がとてつもなく大きいので 撮影サイズ を Mに落とすと画質は顕著に落ちるのかと? そうでもないらしい
α7RⅤ と α7RⅥでは どちらが お得か? とね?
そうしたら 要は 最新の機能が本当に必要かと 価格差も考えて・・・云々
では α7RⅣはどうか? むぅ~~~ センサー的には α7RⅤでしょうね ・・・との回答・・・ ではいつ頃買い時?と聞いたら(6月初旬だったかと) α7RⅥが出てから、市場に中古品がでまわってる 状態が良いものだったら中古のα7RⅤでもとのこと
キャッシュバックキャンペーンも 実施されるかもととの情報・・・・ などなど相談
期が熟したのでそろそろかなとまた相談・・・・・ 6月末に
ネット販売 信用できるところが価格コムに登場!! 在庫なし 取り寄せだと・・・
しかしここは多分取り寄せするだろうと・・・ポチリました6/27(笑)
きました来ました 7/1日 やはり在庫なしでも 取り寄せでしたね
たまたま キャッシュバックキャンペーンも実施され 対象商品だったので即応募した
チョット面倒だったけどね
使ってみて やはり 正解!!
その1
ファインダーが見やすくなって ピント合わせのピーキングが俄然感度が良くなったこと 老眼には非常に有効 OLDレンズは 殆どマニュアルピントなので
その2
また使って間もないが画質が繊細になった 色合いもだいぶ強めに乗るようになった
何にも増して 大人のおもちゃに 絶好の品物でした(笑)
別サイトにはすでに画像掲載してます ご覧ください!!
※なんということか すでに センサーに ゴミが付着 ゴミ取に SONY秋葉原迄予約してゆかなければならない ついでに α7Ⅱも もって行こうと
テスト撮影で F22迄絞ったら びっくりするほどのほこり状態でした(汗)
このセンサーゴミ取機能が 強化され 今までは ぶるぶると振動したが その振動がない 超音波で取ってるらしい それに シャッター幕を出したままにする機能があるのでそれを利用すれば ゴミの侵入はだいぶ防げる!!
現在の市場価格は 7/1現在から すでに上がっている 底値近辺での購入できた
今後どうなるかはわからないが・・・・
2025年に入って 眼に入ってきたのが」このカメラ NIKON COOLPIX P1100
以前横須賀の菖蒲園で使用している女性のカメラマン NIKON COOLPIX P1000
一世代前のカメラでした 確か三脚を使用していた
このカメラ高倍率の焦点距離を有効に生かすには 手振れは勿論のこと フレーミングを
固定するためには必須と言える
勿論 広角から 400mmくらいまでは手持ちで行けそうだが さすが1000mm~3000mm
となると三脚は必須と言える 一脚でもなんとかなるのだが安定となると三脚だ
なので三脚禁止のところでは望遠側は難しいと言えそうだ
話はこのカメラの購入については、いまだに手元までには数か月を必要とするようだ
2005年2月発売から、WEBに広告が掲載されるようになって一度カメラ店に5月頃確認に行ったところ10月くらいには入るようだとのこと
そして今月に入ってネットで調べたがどこも在庫がない
諦めていたのだがたまたま見てたら、在庫僅少の文字ネット販売なのでネットで注文入れたら運よくて手に入った ネット販売では即入荷待ちとなっていた ラッキー!!
ということで先週手元に来た
早速試写へ・・・・ 観音崎に出かけ 岩場に腰掛け 一脚にセットし撮影
観音崎から横浜方面を写したのだが 生憎ガスがかかって曇っていた
こんな感じに大きく写せるとの参考例として掲載しましょう
次回以降 P1100の使い勝手掲載してゆきます 多分???・・・・
どこにランドマークがあるか?