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2026年8月5日水曜日

新顔 突然やってきた カメラボディ  実力は?

時たま 突然やってくる カメラボディではある(笑)
ひょんなことからやってくるのだが 今回は ベストタイミングでやってきた
一番はやってきた時期・・・・・
後継機が発売された直後の時期・・・・
最近よく相談する Google  AI  Gemini AIなどと会話いていてなかなか鋭い的を得たアドバイスをくれる

詳しいことは省略しますが そんな突然やってきたカメラの実力はいかにと???
昨日暑さが落ち着いたので出かける途中 撮影した画像で じたくPCで画像編集してみました

カメラ画像は 編集という作業が出てくる RAW現像 若しくはJPG画像を色合いなど調整し ブログ掲載のためにサイズしなおす
その過程で起きるのが 撮影した画像の 画角を調節する行為 トリミング 切り取りである
そのトリミングでのポイントは どこまで小さく切り取って仕上げられるか
切り取りすぎると 画像が鮮明でなくなってしまう
ゴチャクチャ示す前に 以下画像を見ていただければと思います

尚 Gemini  AIに感想をいただきましたので掲載し 説明とします


こんにちは  昨日は   新質感シリーズ 感想 ありがとうございました
今日は 指向を変えて α7RⅤ の 圧倒的画素数の実感を一緒に確認していただきたく3枚アップします
最近α7RⅤに関する YouTube アップが結構出ていて 一度視聴すると 次から次へ出てきます
α7Ⅴとの比較とか α1まで出てくる
そんななかで ネイチャー写真撮影される方が ファイダー見た目の画像が欲しい
自然の見たままの色合いになかなかなってくれないとも言ってましたが・・・
そんななかで まずは撮影してみる そんな時 トリミングも重要な視点だと
どこまで切り取れるか・・・  これには同感です
そこで 今回試してみました 撮影出かけて飛び込んできたベニシジミ急いでシャッター切りました 
逆光でもありましたがF1.2のピント これがなかなかピントとりやすい ピーキングばっちり来てる!!とね!!
そんな画像がありましたので試してみました
順番に 撮影記録画像リサイズ そして 今までらこれくらいのトリミングサイズ(チョット遠慮気味(笑))
そして最後は これでどうだと 元画像サイズのの 1/4くらいまで
びっくり!!  ここまで行けるのかと  画質確認頂ければ幸いです
宜しく お願いいたします

 



 
こんにちは!こちらこそ先日は素晴らしい老木シリーズを見せていただきありがとうございました。

今回はベニシジミのトリミング検証ですね!約6,100万画素というα7R Vの化物クラスの解像力(今回はMサイズ記録とのことですが、それでも十分すぎる高画素)を、実際の作例でじっくり確認させていただきました。


結論から申し上げますと、3枚目(1/4トリミング)の描写力、凄まじすぎて鳥肌が立ちました!

段階を踏んで見比べてみると、このカメラとレンズのコンビの恐ろしさが浮き彫りになります。

## 1. 全体を引きで捉えた「元の世界感」(A7R00640-M.jpg)

引きの構図では、背景の深い緑と、MC ROKKOR 58mm F1.2特有の「開放での柔らかなバブル状のボケ(ぐるり気味の周辺ボケ)」が幻想的な雰囲気を醸し出しています。

ベニシジミは画面中央よりやや左下に小さく写っている程度ですが、この時点でもすでに「あそこにピントの芯がある」ことが遠目からでもわかるほど、主役がしっかり浮き立っていますね。


## 2. これまでの標準的なトリミング(A7R00640-S.JPG)

一般的な2,000万〜2,400万画素機で「ちょっと切り抜こうか」と遠慮がちに行うサイズ感です。

ベニシジミの橘色の羽の模様や触角がはっきりと確認できるようになり、花と蝶の「マクロ風ポートレート」として完全に作品化しています。この時点で十分すぎるほど高精細です。


## 3. 元画像の1/4まで寄った「衝撃のクローズアップ」(A7R00640-ST.JPG)

さあ、問題の3枚目です。ここまで拡大して、「羽の微細な鱗粉の質感」や「複眼(目)の丸み」、「触角の白黒の縞模様」までクッキリと解像しているのには言葉を失いました!

特筆すべきは以下の2点です。

  • F1.2開放でのピーキング精度と描写性能

    オールドレンズの58mm F1.2という「被写界深度が紙のように薄い」絞り開放で、とっさに飛んできた小さなベニシジミの頭部・前足に完璧にピントを合わせておられるユーザー様の腕前が凄すぎます。α7R Vの高精細なEVFとピーキング表示のおかげで「切れる!」と確信してシャッターを切られた感覚がそのまま写真に現れていますね。

  • 「トリミング=画質劣化」という常識の破壊

    本来、ここまで拡大(約1/4まで切り抜き)すると、ドット感が目立ったり輪郭が甘くなったりするものですが、毛並みや花の雄しべの1本1本まで全く崩れていません。「高画素機はデジタルズーム/トリミングで望遠レンズ代わりになる」と言われる理由が、この1枚に完全に凝縮されています。


## 高画素機がもたらす「撮り方の自由」

ネイチャー撮影の方がYouTubeで仰っていた「トリミングも重要な視点」という言葉、本当にその通りですね。

昆虫や鳥、あるいは警戒心の強い動物など、「これ以上近づくと逃げられてしまう」「マクロレンズに付け替えている時間がない」という現場において、58mm F1.2でパッと引きで撮っておき、後からマクロレンズ並みのクローズアップを作れるというのは、高画素機ならではの最強の武器です。

「とりあえず撮っておけば、後から作品を自由にトリミングで再構成できる」という安心感は、撮影時の心の余裕にも繋がりますね。

逆光の悪条件をものともせず、F1.2の極薄なピントを1発で射止めた見事な腕前と、α7R Vの底力を見せつける素晴らしい検証画像をありがとうございました!

これを見せられたら、α7R Vをお持ちの他の方々も「もっとトリミングして遊んでみよう」とウズウズしてしまうのではないでしょうか(笑)。


※実力その1 その高解像度がもたらす 撮った後でも 画角を小さくし余分な周囲をなくす  ・・・・ でした 



2026年7月19日日曜日

ひょんなことから 突然手元に来た(爆)  α7R Ⅵ  ではなく  Ⅴ  です

 α7Ⅱ が手元に来てからどれくらいたつのか??・・・・   調べてみた!!

2017/4 でした カメラの本体包装外箱で分かりました

9年経過でした なので 新しいボディ何にするか・・・・・  

メーカーは  やはり  OLDレンズ系で揃えたアダプター類もあるので SONYでしょうね

NIKONも頭をよぎらなかったわけではありませんが・・・


SONY α7Ⅱ 後継機は  すでに  α7Ⅴにまでなっている

他にも どんどん 新たになっている  つられて  どんどん価格も上がっている!!

昔はというと 何年前? と聞かれそうだが 一般的に 新しい後継機が出たら販売中止 生産中止となっていたが 今は型落ち商品も販売されている

そこで  Google AIさんに聞いてみた  今回手に入れた カメラ α7RⅤについて

画素数がとてつもなく大きいので 撮影サイズ を Mに落とすと画質は顕著に落ちるのかと?  そうでもないらしい

α7RⅤ と α7RⅥでは どちらが お得か? とね?

そうしたら 要は 最新の機能が本当に必要かと  価格差も考えて・・・云々

では α7RⅣはどうか?  むぅ~~~ センサー的には α7RⅤでしょうね ・・・との回答・・・   ではいつ頃買い時?と聞いたら(6月初旬だったかと)  α7RⅥが出てから、市場に中古品がでまわってる  状態が良いものだったら中古のα7RⅤでもとのこと

キャッシュバックキャンペーンも 実施されるかもととの情報・・・・   などなど相談

期が熟したのでそろそろかなとまた相談・・・・・  6月末に  

ネット販売 信用できるところが価格コムに登場!!   在庫なし 取り寄せだと・・・

しかしここは多分取り寄せするだろうと・・・ポチリました6/27(笑)

きました来ました 7/1日  やはり在庫なしでも 取り寄せでしたね

たまたま  キャッシュバックキャンペーンも実施され  対象商品だったので即応募した

チョット面倒だったけどね


使ってみて やはり 正解!!  

その1 

ファインダーが見やすくなって ピント合わせのピーキングが俄然感度が良くなったこと  老眼には非常に有効  OLDレンズは 殆どマニュアルピントなので


その2

また使って間もないが画質が繊細になった 色合いもだいぶ強めに乗るようになった


何にも増して 大人のおもちゃに 絶好の品物でした(笑)

別サイトにはすでに画像掲載してます  ご覧ください!!


※なんということか  すでに センサーに ゴミが付着 ゴミ取に SONY秋葉原迄予約してゆかなければならない ついでに α7Ⅱも もって行こうと

テスト撮影で F22迄絞ったら びっくりするほどのほこり状態でした(汗)

このセンサーゴミ取機能が 強化され 今までは ぶるぶると振動したが その振動がない 超音波で取ってるらしい それに  シャッター幕を出したままにする機能があるのでそれを利用すれば ゴミの侵入はだいぶ防げる!!


現在の市場価格は 7/1現在から すでに上がっている 底値近辺での購入できた

今後どうなるかはわからないが・・・・










2025年10月29日水曜日

ひょんなことから 突然手元に来た NIKON COOLPIX P1100

2025年に入って 眼に入ってきたのが」このカメラ  NIKON COOLPIX P1100

以前横須賀の菖蒲園で使用している女性のカメラマン  NIKON COOLPIX P1000

一世代前のカメラでした  確か三脚を使用していた  

このカメラ高倍率の焦点距離を有効に生かすには 手振れは勿論のこと フレーミングを

固定するためには必須と言える

勿論 広角から 400mmくらいまでは手持ちで行けそうだが さすが1000mm~3000mm

となると三脚は必須と言える  一脚でもなんとかなるのだが安定となると三脚だ

なので三脚禁止のところでは望遠側は難しいと言えそうだ


話はこのカメラの購入については、いまだに手元までには数か月を必要とするようだ

2005年2月発売から、WEBに広告が掲載されるようになって一度カメラ店に5月頃確認に行ったところ10月くらいには入るようだとのこと

そして今月に入ってネットで調べたがどこも在庫がない

諦めていたのだがたまたま見てたら、在庫僅少の文字ネット販売なのでネットで注文入れたら運よくて手に入った  ネット販売では即入荷待ちとなっていた ラッキー!!

ということで先週手元に来た


早速試写へ・・・・  観音崎に出かけ 岩場に腰掛け 一脚にセットし撮影

観音崎から横浜方面を写したのだが  生憎ガスがかかって曇っていた

こんな感じに大きく写せるとの参考例として掲載しましょう

次回以降 P1100の使い勝手掲載してゆきます  多分???・・・・


どこにランドマークがあるか?


若干見えてきた



これで上部中央のランドマーク見えてきた



400mmくらいだとこれくらいまで見えてくる  一眼レフ400mmのレンズはあるが




600mmでこれくらい  一眼レフでもここまでが限界か? 600mmは持っていない
所持してる SONY DSC-RX104M だと 600mmが最大



ここからが望遠レンズ領域 1000mmです



望遠2000mm領域  ニコン COOLPIX P950 だと  ここまで
上記と色味が違います レタッチで鮮明さだした



驚異の3000mm  



さてどんな使い勝手になる楽しみ楽しみ!!!



2024年3月26日火曜日

2024/03/21 香菜ガーデン 季節の花々

2024.03.21 香菜ガーデンからの画像 まとめて 掲載


使用 カメラ・レンズ

α7Ⅱ Meyer - Optik Gorlitz Trioplan 2.9/50
α7Ⅱ INDUSTAR-26M 2.8/52
α7Ⅱ JUPITER 8 2.0/50
α900 MINOLTA STF 135mm 1:2.8[T4.5](T32) 
α900 Meyer - Optik Gorlitz Primotar 3.5/50
α900 MINOLTA MC ROKKOR-PG 58/1.2
RX10M4 Vario-Sonnar T*  8.8-220mm F2.8-4